静岡県静岡市・富士市・富士宮市・沼津市・三島市・伊豆地方・裾野市・御殿場市,静岡県東海三菱自動車販売|予約ガイド

静岡県静岡市・富士市・富士宮市・沼津市・三島市・伊豆地方・裾野市・御殿場市,静岡県東海三菱自動車販売-ボーダーA2

インフォメーション|静岡県静岡市・富士市・富士宮市・沼津市・三島市・伊豆地方・裾野市・御殿場市,静岡県東海三菱自動車販売

アクセスマップ全店舗|静岡県静岡市・富士市・富士宮市・沼津市・三島市・伊豆地方・裾野市・御殿場市,静岡県東海三菱自動車販売-SP1

2013/11/15 - インフォメーション (記事ID:60)

電気自動車『i-MiEV』に新グレード「X」、『MINICAB-MiEV VAN』を一部改良

270x386 92.5kb

三菱自動車は、電気自動車『i-MiEV』(メーカー希望小売価格:2,459,100~2,901,150円、消費税込)に新グレード「X」を設定するとともに、軽商用電気自動車『MINICAB-MiEV VAN』(メーカー希望小売価格:2,165,100~2,598,750円、消費税込)を一部改良し、全国の系列販売会社を通じて、同日に販売開始します。

『i-MiEV』の主な改良は、上級グレードの「G」類別に代わり、航続距離などの基本性能はそのままに、従来モデルより約90万円価格を下げ、エコカー減税(免税) *1及び平成25年度クリーンエネルギー自動車等導入対策費補助金(上限850,000円) *2を適用することで約205万円からとなるお求めやすい価格設定とした「X」類別を新規に設定したほか、エントリーグレード「M」類別に運転席・助手席シートヒーターや急速充電機能を標準装備するなど、商品内容を充実させました。また、『MINCAB-MiEV VAN』の主な改良は、暖房をサポートするため、シートヒーターを背面まで拡大するなど快適性を向上させ、お求めやすい価格設定としました。

三菱自動車は、2009年7月に、世界に先駆けて電気自動車の『i-MiEV』の販売を開始。2011年12月に『MINICAB-MiEV VAN』、2013年1月に『MINICAB-MiEV TRUCK』を販売。これまで、電気自動車を国内では約14,000台を、全世界で合計約36,000台を販売しています。今後も、電気自動車のリーディングカンパニーとして、電気自動車の普及を推進し、低炭素社会の早期実現に貢献していきます。

詳細ページを見る


2013/11/15 - インフォメーション (記事ID:59)

電動車両技術プラグインハイブリッドEVシステム 2014RJCテクノロジー・オブ・ザ・イヤーを受賞

277x382 94kb

三菱自動車のミッドサイズSUV『アウトランダーPHEV』に搭載している電動車両技術「プラグインハイブリッドEVシステム」が、日本自動車研究者・ジャーナリスト会議(RJC)の2014年次RJCテクノロジー・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。

三菱自動車は、“Drive@earth”をコミュニケーションワードとし、「地球と走る」「地球と生きる」をテーマに、地球環境に配慮しながら、地球上の様々な地域のお客様に、“走る歓び”と“確かな安心”を提供するという約束と決意のもと、三菱自動車らしいクルマづくりに取り組んでいます。

今回受賞した「プラグインハイブリッドEVシステム」は、大容量の駆動用バッテリーと前後2つの駆動用モーター、発電用ジェネレーター、発電用・高速走行時の駆動用ガソリンエンジンなどで構成し、長いEV航続距離とモーターでの走行を主体としたハイブリッド走行が特徴です。走行モードには、(1)EV走行モード、(2)シリーズ走行モード、(3)パラレル走行モードの3つがあり、走行状況とバッテリー残量により最適な走行モードを自動選択します。高い環境性能、滑らかな加速感、高級車並みの静粛性を実現していることが高く評価されました。

詳細ページを見る


2013/10/25 - 新車情報 (記事ID:58)

『ミラージュ』に新グレード「S」を設定するとともに全車を一部改良

330x576 160.2kb

「ハローキティ」の40周年を記念したパッケージオプションも発売

三菱自動車は、「低燃費」「低価格」「コンパクト(扱いやすさ)」をコンセプトとした『ミラージュ』(メーカー希望小売価格:999,600~1,299,900円、消費税込)に、基本装備を充実させながらお求めやすい価格としたグレード「S」を新たに設定します。
また、新型軽自動車『eKワゴン』『eKカスタム』でご好評をいただいている「99%UVカットガラス」をフロントドアに標準装備(「E」を除く)するなど一部改良を施して、全国の系列販売会社を通じて10月24日(木)から販売を開始します。

また、2006年より三菱自動車のハッピードライブアンバサダー(大使)を務め、世代を超えて多くの女性から愛されている人気キャラクター「ハローキティ」の40周年を記念した『ミラージュ』専用のパッケージオプション「ハローキティ 40th アニバーサリー パッケージ」(5アイテム)を株式会社サンリオと共同開発し、「ハローキティ」の誕生日である11月1日(金)から400セット限定で販売します。

詳細ページを見る


2013/10/03 - 新車情報 (記事ID:57)

新型eKスペース 2014年初頭デビュー!

362x646 203.5kb

こんどの”いい軽”は、工夫がいっぱい!
大空間1BOX新型eKスペース 2014年初頭デビュー!

とにかく広い。しかも、広いだけじゃない。
新型eKスペースは驚くほどの大空間。そのうえ、空気を循環させるためのリヤサーキュレーターにより「広くてエアコンが効きづらい」等の広い軽自動車につきものだった悩みも、しっかり解決。乗るひとを想えば、とにかく広くて工夫がいっぱいの新型eKスペースです。

詳細ページを見る


2013/10/03 - 新車情報 (記事ID:56)

新型軽自動車の車名を『eKスペース』に決定

261x494 86.9kb

-来年初頭発売予定のスーパーハイトワゴン-


三菱自動車は、2014年初頭に発売を予定しているスーパーハイトワゴンタイプの新型軽自動車の車名を『eKスペース』に決定し、『eKスペース』の標準モデルとカスタムモデルのエクステリアデザインを公開しました。

今年6月に発売した『eKワゴン』『eKカスタム』に続き、日産自動車株式会社と三菱自動車工業株式会社の合弁会社、株式会社NMKVが企画・開発した新型軽自動車の第2弾となる本モデルは、広々とした快適な居住空間をもったスーパーハイトワゴンタイプの「いい軽」(eK=excellent K-car)を目指して企画・開発したことから、『eKスペース』と命名しました。

詳細ページを見る


2013/06/11 - 新車情報 (記事ID:55)

新型軽自動車『eKカスタム』を発売

328x337 96.3kb

トールワゴンタイプの新型軽自動車『eKワゴン』『eKカスタム』を、6月6日(木)から全国の系列販売会社で販売開始します。メーカー希望小売価格は、『eKワゴン』が1,050,000~1,335,000円(消費税込み)、『eKカスタム』が1,269,000~1,546,000円(消費税込み)となります。

新型『eKワゴン』『eKカスタム』は、三菱自動車と日産自動車の合弁会社NMKVが企画・開発した軽自動車の第1弾で、三菱自動車の50年以上にわたる軽自動車づくりのノウハウと、NMKVによる新たなマーケティング手法により、今の時代に求められる「いい軽」(eK = excellent K-car)を追求。軽自動車の経済性や扱いやすさといった普遍的な価値に加え、従来の軽自動車にないクオリティを備えた新型軽トールワゴンで、「軽自動車の枠を超える上質感」「快適空間と運転のしやすさ」「優れた燃費性能」を主な特長としています。

初代『eKワゴン』はセダンとトールワゴンの中間に位置するセミトールワゴンとして2001年10月に発売し、『eKスポーツ』『eKクラッシィ』『eKアクティブ』とラインアップを充実させていくことで、三菱自動車の軽主力車種となりました。2006年9月には2代目『eKワゴン』『eKスポーツ』を発売し、2012年度までの累計販売台数は75万台を超えています。3代目となる今回の新型『eKワゴン』『eKカスタム』は、現在の軽乗用車の中で40%以上を占める最大市場であるトールワゴンの新型車として誕生。アイドリングストップ機能「オートストップ&ゴー」など最新のエコサポート技術を採用し、クラストップの低燃費29.2km/Lを実現しています。

詳細ページを見る


2013/06/11 - インフォメーション (記事ID:54)

新型軽自動車『eKワゴン』を発売

327x339 100.3kb

トールワゴンタイプの新型軽自動車『eKワゴン』『eKカスタム』を、6月6日(木)から全国の系列販売会社で販売開始します。メーカー希望小売価格は、『eKワゴン』が1,050,000~1,335,000円(消費税込み)、『eKカスタム』が1,269,000~1,546,000円(消費税込み)となります。

新型『eKワゴン』『eKカスタム』は、三菱自動車と日産自動車の合弁会社NMKVが企画・開発した軽自動車の第1弾で、三菱自動車の50年以上にわたる軽自動車づくりのノウハウと、NMKVによる新たなマーケティング手法により、今の時代に求められる「いい軽」(eK = excellent K-car)を追求。軽自動車の経済性や扱いやすさといった普遍的な価値に加え、従来の軽自動車にないクオリティを備えた新型軽トールワゴンで、「軽自動車の枠を超える上質感」「快適空間と運転のしやすさ」「優れた燃費性能」を主な特長としています。

初代『eKワゴン』はセダンとトールワゴンの中間に位置するセミトールワゴンとして2001年10月に発売し、『eKスポーツ』『eKクラッシィ』『eKアクティブ』とラインアップを充実させていくことで、三菱自動車の軽主力車種となりました。2006年9月には2代目『eKワゴン』『eKスポーツ』を発売し、2012年度までの累計販売台数は75万台を超えています。3代目となる今回の新型『eKワゴン』『eKカスタム』は、現在の軽乗用車の中で40%以上を占める最大市場であるトールワゴンの新型車として誕生。アイドリングストップ機能「オートストップ&ゴー」など最新のエコサポート技術を採用し、クラストップの低燃費29.2km/Lを実現しています。

詳細ページを見る


2013/04/19 - インフォメーション (記事ID:53)

新型軽自動車『eKワゴン』『eKカスタム』の予約注文を受付開始

328x720 50.2kb

4月18日(木)から新型軽自動車『eKワゴン』『eKカスタム』の予約注文を受付開始いたします。

予約受注受付期間中にご制約頂いたお客様には、「52,500円分(消費税込)のディーラーオプションプレゼント」もしくは、「13万円相当相当のワイド2DINタイプのナビゲーションシステムを52,500円(消費税込)でご提供」のどちらかをお選びいただけます。

・『eKワゴン』『eKカスタム』は、ボディサイドの特徴的なキャラクターライン「トリプルアローズライン」による躍動感と、これまでの軽自動車にはない立体的で「高品質なデザイン」としました。

・軽自動車初のタッチパネルオートエアコン、三菱自動車初の99% UVカットガラス、キーレスオペレーションシステムなど、便利・快適な装備を充実。心地よい広がり感のあるインパネと、ゆったりとした大きなシートとともに、安心感のある「快適な室内空間」を実現しました。

詳細ページを見る


2013/03/18 - インフォメーション (記事ID:52)

新しい“いい軽”「eKワゴン」「eKカスタム」が6月に登場します

259x446 100.8kb

三菱自動車から新しい“いい軽”
「eKワゴン」「eKカスタム」が6月に登場します!

特設サイトをご覧ください

詳細ページを見る


2013/03/18 - インフォメーション (記事ID:51)

日産自動車と三菱自動車、協業による新型軽自動車のエクステリアデザインを公表

259x446 100.8kb

日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン、以下「日産自動車」)と三菱自動車工業株式会社(本社:東京都港区、社長:益子 修、以下「三菱自動車」)は8日、両社の合弁事業によって企画・開発された新型軽自動車の車名およびエクステリアデザインを公表しました。新型軽自動車は、日産自動車からは「DAYZ(デイズ)」、「DAYZ(デイズ) ハイウェイスター」というまったく新しいモデルネームで、三菱自動車からは三菱軽自動車の代表モデルネーム「eK(いい軽)」シリーズを踏襲し、「eKワゴン」、「eKカスタム」として、それぞれ本年6月に発売する予定です。

本モデルは、両社の日本市場における軽自動車事業に関わる合弁会社、株式会社NMKV(本社:東京都港区、社長:遠藤 淳一、以下「NMKV」)が日産自動車と三菱自動車の両社向けに商品企画・開発を行ったものです。NMKVを通じて、商品企画・開発・デザイン・購買等、それぞれの分野における両社の強みを融合することで、優れた燃費性能や広く快適な室内空間など、高い商品競争力を備えています。また、商品の企画段階から協業を推し進めることで、これまでのOEMでは成し得なかった両社でまったく異なるデザインテイストを織り込み、日産自動車、三菱自動車それぞれのブランドアイデンティティを体現する革新的なデザインを実現しています。

詳細ページを見る


前ページへ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 (71-80/99) 次ページへ

アクセスマップ全店舗|静岡県静岡市・富士市・富士宮市・沼津市・三島市・伊豆地方・裾野市・御殿場市,静岡県東海三菱自動車販売-SP10