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2014/01/31 - 新車情報 (記事ID:65)

ミッドサイズSUV『アウトランダー』を一部改良

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三菱自動車は、ミッドサイズSUV『アウトランダー』(メーカー希望小売価格:2,426,550~3,099,600円、消費税込)を一部改良し、全国の系列販売会社を通じて1月31日(金)から販売します。



今回の改良では、プレミアムツーリングSUVとしての力強さ、スポーティさ、上質感をさらに高めました。上質な光沢をもつ新デザインのフロントメッキグリルやフロントフォグランプメッキベゼルに加え、シルバーの前後スキッドプレート、前後フェンダーのホイールアーチモールなどを追加することで、SUVの力強さを強調。ボディカラーでは、スポーティさを際立たせるレッドメタリックを新たに設定しています。また、リバウンドスプリング内蔵ダンパーの採用によるサスペンションの最適化により操縦安定性を向上させながら、より質感のある乗り心地を実現。ボディ、シャシーの遮音・制振性能を強化させ、静粛性・快適性を向上させています。



『アウトランダー』は、先進の予防安全技術「e-Assist*1(イーアシスト)」、衝突安全強化ボディ「RISE*2」、7つのSRSエアバッグ等による優れた安全性能、低燃費技術・軽量化等による高い環境性能、外観・内装の上質感と走りの良さや使い勝手など、様々な性能・機能を高次元で調和させたプレミアムツーリングSUVとして、世界各地で展開しております。

また、この『アウトランダー』は、衝突安全性能を評価する欧州のユーロNCAPで最高評価となる5☆(2012年11月)*3、日本のJNCAPで最高評価となるファイブスター賞とJNCAP大賞*4(2013年5月)を獲得したほか、米国のIIHS衝突安全性評価でも最高評価となるトップセーフティピック+(2013年12月)*5の認定を受けるなど、世界各国でその高い安全性能が証明されています。

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2014/01/24 - 新車情報 (記事ID:64)

ミニバン『デリカD:5』の特別仕様車「ROYAL EXCEED」を発売

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ミニバン『デリカD:5(ディーファイブ)』に2.2Lクリーンディーゼルエンジンを搭載した最上級仕様の特別仕様車「ROYAL EXCEED(ロイヤル エクシード)」を設定し、全国の系列販売会社を通じて2月20日(木)から販売します。メーカー希望小売価格は、4,095,000円(消費税込)。平成21年排出ガス規制に適合したクリーンディーゼルエンジンを搭載したことで、エコカー減税(免税)及び平成25年度クリーンエネルギー自動車等導入促進対策費補助金(上限額5万円)*の対象車となっています。



*・・・一般社団法人 次世代自動車振興センターに申請して交付決定されることにより、平成25年度は上記を上限として補助金交付が受けられます。



『デリカD:5』は、ミニバンの優しさとSUVの力強さを融合させた従来にないユニークなミニバンとして好評を博しています。『デリカ』らしさを体現したスクエアで逞しいエクステリア、環状骨格構造のリブボーンフレームにより高い安全性を実現したボディ、路面状況や走行状況に応じて前後輪の駆動力配分を適正化する電子制御4WD、ラフロードでも優れた走破性を発揮する最低地上高と対地障害角、多彩なシートアレンジと豊富な収納スペースなどを特長としています。



今回の特別仕様車「ROYAL EXCEED」は、2013年1月にラインナップしたクリーンディーゼルエンジン搭載の上級グレード「D-Premium」(4WD)をベースに、外観ではクロムメッキのフロントグリルとスパッタリング(メッキ)仕様の18インチアルミホイールを、内装では本革シート(ベージュ)や木目調パネル、リラックスルームイルミネーション(ホワイト天井照明)などを採用し、上質感ある内外装としました。また、後席9インチワイド液晶ディスプレイを採用するなど装備を充実させました。

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2013/12/22 - 新車情報 (記事ID:63)

新型軽自動車『eKスペース』の予約注文を受付開始

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2014年2月に発売を予定しているスーパーハイトワゴンタイプの新型軽自動車『eKスペース』の予約注文を、12月20日(金)から全国の系列販売会社で受付開始します。
2014年3月末日までにご注文頂いたお客様には、「52,500円分(消費税込*1)のディーラーオプションをプレゼント」、「17万円相当のワイド2DINナビゲーション(ハイスペックモデル)を73,500円(消費税込*1)でご提供*2」、「13万円相当のワイド2DINナビゲーション(ベーシックモデル)を52,500円(消費税込*1)でご提供*2」の3コースの中からいずれか1つをお選び頂けるお得なキャンペーンを実施します。

*1 価格はいずれも消費税率5%です
*2 取付工賃は含まれません



新型『eKスペース』は、新型eKシリーズ*3の第2弾モデルとして、乗る人すべてに「いい軽」(eK=excellent K-car)であることを目指し、「快適」「便利」「安心」をキーワードに、これまでの軽自動車を超える広く快適な居住空間、運転のしやすさ、使い勝手、高品質感を高いレベルで実現しました。

また新型『eKスペース』には、標準モデルと外観の異なるカスタムモデルを用意し、カスタムモデルにはターボエンジン搭載車を設定。新型『eKスペース』の車両本体価格は約120万円からとする予定です。

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2013/12/06 - 新車情報 (記事ID:62)

コンパクト1BOX『デリカD:2』を一部改良

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~ デュアルジェットエンジンとアシストバッテリーを新たに搭載し、全グレードがエコカー減税対象車に ~


三菱自動車はコンパクト1BOX『デリカD:2』(メーカー希望小売価格:1,557,150円~1,834,350円、消費税込)を一部改良し、全国の系列販売会社を通じて12月5日(木)から販売を開始します。



今回の一部改良では、アイドリングストップ機能「オートストップ&ゴー(AS&G)」を搭載した「S AS&G」グレードに、「デュアルジェットエンジン」と「高効率減速エネルギー回生システム“アシストバッテリー”」を搭載したことにより、力強い走りと低燃費を両立し、クラストップ*の低燃費25.4km/Lを達成しました。エコカー減税対象車として、自動車取得税と重量税が免税になります。



また「S」「X」グレードの4WDも、「デュアルジェットエンジン」搭載により、燃費を大きく改善。エコカー減税対象車となり、自動車取得税と重量税が50%軽減されます。



さらに、「S AS&G」にブルースケルトンのフロントグリルを採用したほか、全車でバンパー、エアダム、アルミホイール、ルーフスポイラー、メーターなど内外観のデザインを変更しました。加えて、リヤドアに「ワンタッチ電動スライドドア」を採用し、使い勝手も向上しました。

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2013/11/26 - インフォメーション (記事ID:61)

アウトランダーPHEVが2013-14日本カー・オブ・ザ・イヤー「イノベーション部門賞」を受賞

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三菱自動車の「プラグインハイブリッドEVシステム」を搭載するミッドサイズSUV『アウトランダーPHEV』が、日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会が主催する2013-2014日本カー・オブ・ザ・イヤーの「イノベーション部門賞」(環境、安全その他の革新技術を持つクルマ)を受賞しました。

日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会から発表の受賞理由は以下の通りです。

「プラグインハイブリッドとSUVの利点を巧く融合させ、新しいクルマの使い方が提案されている。燃費はもちろん、走行性能も高いレベルで両立。EVでありながら、レンジエクステンダーとしてEVのデメリットを解消。大容量電力アウトプットができ、自ら充電もできる点は秀逸。」

三菱自動車では、持続可能なクルマ社会の実現に向け、EV、PHEVといった電動車両を今後も積極的に投入し、電動車両技術のリーディングカンパニーを目指しながら、グローバルでのCO2排出量の削減により地球環境保全に貢献していきます。

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2013/11/15 - インフォメーション (記事ID:60)

電気自動車『i-MiEV』に新グレード「X」、『MINICAB-MiEV VAN』を一部改良

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三菱自動車は、電気自動車『i-MiEV』(メーカー希望小売価格:2,459,100~2,901,150円、消費税込)に新グレード「X」を設定するとともに、軽商用電気自動車『MINICAB-MiEV VAN』(メーカー希望小売価格:2,165,100~2,598,750円、消費税込)を一部改良し、全国の系列販売会社を通じて、同日に販売開始します。

『i-MiEV』の主な改良は、上級グレードの「G」類別に代わり、航続距離などの基本性能はそのままに、従来モデルより約90万円価格を下げ、エコカー減税(免税) *1及び平成25年度クリーンエネルギー自動車等導入対策費補助金(上限850,000円) *2を適用することで約205万円からとなるお求めやすい価格設定とした「X」類別を新規に設定したほか、エントリーグレード「M」類別に運転席・助手席シートヒーターや急速充電機能を標準装備するなど、商品内容を充実させました。また、『MINCAB-MiEV VAN』の主な改良は、暖房をサポートするため、シートヒーターを背面まで拡大するなど快適性を向上させ、お求めやすい価格設定としました。

三菱自動車は、2009年7月に、世界に先駆けて電気自動車の『i-MiEV』の販売を開始。2011年12月に『MINICAB-MiEV VAN』、2013年1月に『MINICAB-MiEV TRUCK』を販売。これまで、電気自動車を国内では約14,000台を、全世界で合計約36,000台を販売しています。今後も、電気自動車のリーディングカンパニーとして、電気自動車の普及を推進し、低炭素社会の早期実現に貢献していきます。

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2013/11/15 - インフォメーション (記事ID:59)

電動車両技術プラグインハイブリッドEVシステム 2014RJCテクノロジー・オブ・ザ・イヤーを受賞

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三菱自動車のミッドサイズSUV『アウトランダーPHEV』に搭載している電動車両技術「プラグインハイブリッドEVシステム」が、日本自動車研究者・ジャーナリスト会議(RJC)の2014年次RJCテクノロジー・オブ・ザ・イヤーを受賞しました。

三菱自動車は、“Drive@earth”をコミュニケーションワードとし、「地球と走る」「地球と生きる」をテーマに、地球環境に配慮しながら、地球上の様々な地域のお客様に、“走る歓び”と“確かな安心”を提供するという約束と決意のもと、三菱自動車らしいクルマづくりに取り組んでいます。

今回受賞した「プラグインハイブリッドEVシステム」は、大容量の駆動用バッテリーと前後2つの駆動用モーター、発電用ジェネレーター、発電用・高速走行時の駆動用ガソリンエンジンなどで構成し、長いEV航続距離とモーターでの走行を主体としたハイブリッド走行が特徴です。走行モードには、(1)EV走行モード、(2)シリーズ走行モード、(3)パラレル走行モードの3つがあり、走行状況とバッテリー残量により最適な走行モードを自動選択します。高い環境性能、滑らかな加速感、高級車並みの静粛性を実現していることが高く評価されました。

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2013/10/25 - 新車情報 (記事ID:58)

『ミラージュ』に新グレード「S」を設定するとともに全車を一部改良

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「ハローキティ」の40周年を記念したパッケージオプションも発売

三菱自動車は、「低燃費」「低価格」「コンパクト(扱いやすさ)」をコンセプトとした『ミラージュ』(メーカー希望小売価格:999,600~1,299,900円、消費税込)に、基本装備を充実させながらお求めやすい価格としたグレード「S」を新たに設定します。
また、新型軽自動車『eKワゴン』『eKカスタム』でご好評をいただいている「99%UVカットガラス」をフロントドアに標準装備(「E」を除く)するなど一部改良を施して、全国の系列販売会社を通じて10月24日(木)から販売を開始します。

また、2006年より三菱自動車のハッピードライブアンバサダー(大使)を務め、世代を超えて多くの女性から愛されている人気キャラクター「ハローキティ」の40周年を記念した『ミラージュ』専用のパッケージオプション「ハローキティ 40th アニバーサリー パッケージ」(5アイテム)を株式会社サンリオと共同開発し、「ハローキティ」の誕生日である11月1日(金)から400セット限定で販売します。

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2013/10/03 - 新車情報 (記事ID:57)

新型eKスペース 2014年初頭デビュー!

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こんどの”いい軽”は、工夫がいっぱい!
大空間1BOX新型eKスペース 2014年初頭デビュー!

とにかく広い。しかも、広いだけじゃない。
新型eKスペースは驚くほどの大空間。そのうえ、空気を循環させるためのリヤサーキュレーターにより「広くてエアコンが効きづらい」等の広い軽自動車につきものだった悩みも、しっかり解決。乗るひとを想えば、とにかく広くて工夫がいっぱいの新型eKスペースです。

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2013/10/03 - 新車情報 (記事ID:56)

新型軽自動車の車名を『eKスペース』に決定

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-来年初頭発売予定のスーパーハイトワゴン-


三菱自動車は、2014年初頭に発売を予定しているスーパーハイトワゴンタイプの新型軽自動車の車名を『eKスペース』に決定し、『eKスペース』の標準モデルとカスタムモデルのエクステリアデザインを公開しました。

今年6月に発売した『eKワゴン』『eKカスタム』に続き、日産自動車株式会社と三菱自動車工業株式会社の合弁会社、株式会社NMKVが企画・開発した新型軽自動車の第2弾となる本モデルは、広々とした快適な居住空間をもったスーパーハイトワゴンタイプの「いい軽」(eK=excellent K-car)を目指して企画・開発したことから、『eKスペース』と命名しました。

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