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2013/06/11 - 新車情報 (記事ID:55)

新型軽自動車『eKカスタム』を発売

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トールワゴンタイプの新型軽自動車『eKワゴン』『eKカスタム』を、6月6日(木)から全国の系列販売会社で販売開始します。メーカー希望小売価格は、『eKワゴン』が1,050,000~1,335,000円(消費税込み)、『eKカスタム』が1,269,000~1,546,000円(消費税込み)となります。

新型『eKワゴン』『eKカスタム』は、三菱自動車と日産自動車の合弁会社NMKVが企画・開発した軽自動車の第1弾で、三菱自動車の50年以上にわたる軽自動車づくりのノウハウと、NMKVによる新たなマーケティング手法により、今の時代に求められる「いい軽」(eK = excellent K-car)を追求。軽自動車の経済性や扱いやすさといった普遍的な価値に加え、従来の軽自動車にないクオリティを備えた新型軽トールワゴンで、「軽自動車の枠を超える上質感」「快適空間と運転のしやすさ」「優れた燃費性能」を主な特長としています。

初代『eKワゴン』はセダンとトールワゴンの中間に位置するセミトールワゴンとして2001年10月に発売し、『eKスポーツ』『eKクラッシィ』『eKアクティブ』とラインアップを充実させていくことで、三菱自動車の軽主力車種となりました。2006年9月には2代目『eKワゴン』『eKスポーツ』を発売し、2012年度までの累計販売台数は75万台を超えています。3代目となる今回の新型『eKワゴン』『eKカスタム』は、現在の軽乗用車の中で40%以上を占める最大市場であるトールワゴンの新型車として誕生。アイドリングストップ機能「オートストップ&ゴー」など最新のエコサポート技術を採用し、クラストップの低燃費29.2km/Lを実現しています。

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2013/06/11 - インフォメーション (記事ID:54)

新型軽自動車『eKワゴン』を発売

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トールワゴンタイプの新型軽自動車『eKワゴン』『eKカスタム』を、6月6日(木)から全国の系列販売会社で販売開始します。メーカー希望小売価格は、『eKワゴン』が1,050,000~1,335,000円(消費税込み)、『eKカスタム』が1,269,000~1,546,000円(消費税込み)となります。

新型『eKワゴン』『eKカスタム』は、三菱自動車と日産自動車の合弁会社NMKVが企画・開発した軽自動車の第1弾で、三菱自動車の50年以上にわたる軽自動車づくりのノウハウと、NMKVによる新たなマーケティング手法により、今の時代に求められる「いい軽」(eK = excellent K-car)を追求。軽自動車の経済性や扱いやすさといった普遍的な価値に加え、従来の軽自動車にないクオリティを備えた新型軽トールワゴンで、「軽自動車の枠を超える上質感」「快適空間と運転のしやすさ」「優れた燃費性能」を主な特長としています。

初代『eKワゴン』はセダンとトールワゴンの中間に位置するセミトールワゴンとして2001年10月に発売し、『eKスポーツ』『eKクラッシィ』『eKアクティブ』とラインアップを充実させていくことで、三菱自動車の軽主力車種となりました。2006年9月には2代目『eKワゴン』『eKスポーツ』を発売し、2012年度までの累計販売台数は75万台を超えています。3代目となる今回の新型『eKワゴン』『eKカスタム』は、現在の軽乗用車の中で40%以上を占める最大市場であるトールワゴンの新型車として誕生。アイドリングストップ機能「オートストップ&ゴー」など最新のエコサポート技術を採用し、クラストップの低燃費29.2km/Lを実現しています。

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2013/04/19 - インフォメーション (記事ID:53)

新型軽自動車『eKワゴン』『eKカスタム』の予約注文を受付開始

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4月18日(木)から新型軽自動車『eKワゴン』『eKカスタム』の予約注文を受付開始いたします。

予約受注受付期間中にご制約頂いたお客様には、「52,500円分(消費税込)のディーラーオプションプレゼント」もしくは、「13万円相当相当のワイド2DINタイプのナビゲーションシステムを52,500円(消費税込)でご提供」のどちらかをお選びいただけます。

・『eKワゴン』『eKカスタム』は、ボディサイドの特徴的なキャラクターライン「トリプルアローズライン」による躍動感と、これまでの軽自動車にはない立体的で「高品質なデザイン」としました。

・軽自動車初のタッチパネルオートエアコン、三菱自動車初の99% UVカットガラス、キーレスオペレーションシステムなど、便利・快適な装備を充実。心地よい広がり感のあるインパネと、ゆったりとした大きなシートとともに、安心感のある「快適な室内空間」を実現しました。

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2013/03/18 - インフォメーション (記事ID:52)

新しい“いい軽”「eKワゴン」「eKカスタム」が6月に登場します

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三菱自動車から新しい“いい軽”
「eKワゴン」「eKカスタム」が6月に登場します!

特設サイトをご覧ください

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2013/03/18 - インフォメーション (記事ID:51)

日産自動車と三菱自動車、協業による新型軽自動車のエクステリアデザインを公表

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日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、社長:カルロス ゴーン、以下「日産自動車」)と三菱自動車工業株式会社(本社:東京都港区、社長:益子 修、以下「三菱自動車」)は8日、両社の合弁事業によって企画・開発された新型軽自動車の車名およびエクステリアデザインを公表しました。新型軽自動車は、日産自動車からは「DAYZ(デイズ)」、「DAYZ(デイズ) ハイウェイスター」というまったく新しいモデルネームで、三菱自動車からは三菱軽自動車の代表モデルネーム「eK(いい軽)」シリーズを踏襲し、「eKワゴン」、「eKカスタム」として、それぞれ本年6月に発売する予定です。

本モデルは、両社の日本市場における軽自動車事業に関わる合弁会社、株式会社NMKV(本社:東京都港区、社長:遠藤 淳一、以下「NMKV」)が日産自動車と三菱自動車の両社向けに商品企画・開発を行ったものです。NMKVを通じて、商品企画・開発・デザイン・購買等、それぞれの分野における両社の強みを融合することで、優れた燃費性能や広く快適な室内空間など、高い商品競争力を備えています。また、商品の企画段階から協業を推し進めることで、これまでのOEMでは成し得なかった両社でまったく異なるデザインテイストを織り込み、日産自動車、三菱自動車それぞれのブランドアイデンティティを体現する革新的なデザインを実現しています。

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2012/12/26 - 新車情報 (記事ID:50)

新型プラグインハイブリッドEV『アウトランダーPHEV』を発売

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~三菱自動車のEV/4WD/SUV技術の集大成~


三菱自動車は、EV派生型の「プラグインハイブリッドEVシステム」を搭載した新型『アウトランダーPHEV』を、全国の系列販売会社を通じて2013年1月24日(木)に発売します。メーカー希望小売価格は、3,324,000~4,297,000円(消費税込)。エコカー減税(免税)*1及び平成24年度クリーンエネルギー自動車等導入促進対策費補助金(上限額430,000円)*2の対象車となっており、補助金が適用された場合の実質的な車両本体価格は2,894,000円からとなります。

『アウトランダーPHEV』は、『i-MiEV』で培ったEV技術、『ランサーエボリューション』で鍛えた4WD技術、『パジェロ』で築いたSUVのノウハウを結集した、画期的な“自分で発電する電気自動車”であり、SUVタイプとして世界初のプラグインハイブリッド車です。EVの優れた環境性能や静粛性、4WDによる走行安定性や意のままの走り、SUVならではの充実したユーティリティを融合し、以下の特長を実現しました。
•日常は環境に優しいEV走行、遠出はモーター主体のハイブリッド走行
•「ツインモーター4WD」による優れた走行性能
•最大1500Wの電気が取り出せる「100V AC電源(1500W)*3」や、エンジンで発電して停車中・走行中に充電できる「バッテリーチャージモード」など、大容量バッテリーによるユニークな機能

商品展開は、実用装備の「G」、先進安全技術「e-Assist(イーアシスト)」を標準装備した「G Safety Package」、さらにカーナビゲーション等を追加した「G Navi Package」、「ロックフォードフォズゲート プレミアムサウンドシステム」や本革シート等の快適装備も充実した「G Premium Package」と、装備を厳選した「E」の計5グレード構成となります。なお、新型『アウトランダー』で装着率が8割以上に達し、大変ご好評いただいている先進安全技術「e-Assist」は、「G Safety Package」から標準装備。「G」と「G Safety Package」の価格差を95,000円に抑え、お買い得感のある安全装備としました。

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2012/12/26 - 新車情報 (記事ID:49)

『デリカD:5』にミニバン初のクリーンディーゼルエンジン搭載車を設定

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~ミニバンに求められる低燃費とSUVに求められる力強い走りを両立して発売~


三菱自動車は、『デリカD:5(ディーファイブ)』にミニバン初となるクリーンディーゼルエンジン搭載車を設定し、全国の系列販売会社を通じて2013年1月11日(金)から販売します。メーカー希望小売価格は、3,419,000~3,934,000円(消費税込)。平成21年排出ガス規制(ポスト新長期規制)に適合したクリーンディーゼルエンジンを搭載したことで、エコカー減税(免税)及び平成24年度クリーンエネルギー自動車等導入促進対策費補助金(上限額14万円)*の対象車となっています。
*・・・一般社団法人 次世代自動車振興センターに申請して交付決定されることにより、平成24年度は上記を上限として補助金交付が受けられます。

5代目となる『デリカD:5』は、ミニバンの優しさとSUVの力強さを融合させたラージサイズミニバンとして2007年1月に発売開始。『デリカ』らしさを体現したスクエアで逞しいエクステリア、環状骨格構造のリブボーンフレームにより高い安全性を実現したボディ、燃費・排出ガス性能に優れるMIVECエンジン、路面状況や走行状況に応じて前後輪の駆動力配分を適正化する電子制御4WD、ラフロードでも優れた走破性を発揮する最低地上高と対地障害角、多彩なシートアレンジと豊富な収納スペース、高品質で迫力ある音場を実現するプレミアムサウンドシステムなどにより好評を博し、国内の累計販売台数は10万台を超えています。

今回は、従来のアイドリングストップ機能付の2.0L MIVECエンジンを搭載して優れた燃費性能を発揮する2WD車(エコカー減税75%)と2.4L MIVECエンジンを搭載して力強い走りを実現する4WD車(同50%)に加え、『デリカ スターワゴン』(2代目、3代目)や『デリカ スペースギア』(4代目)など歴代デリカのディーゼルファンから頂いた根強いご要望にお応えし、優れた環境性能と力強い動力性能を両立した2.2LクリーンディーゼルエンジンをINVECS-II6速スポーツモードATと組み合わせて搭載。JC08モード燃料消費率で2.0L MIVECエンジン搭載車(2WD)と同様の13.6km/L、最大トルクは2.4L MIVECエンジン搭載車(4WD)の約1.6倍となる360N・m(36.7kg・m)/1,500~2,750rpmを実現し、長距離移動や多人数乗車というミニバンとしての用途、アウトドアレジャーなどSUVとしての用途に最適な燃費性能と動力性能を実現しています。

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2012/12/26 - 新車情報 (記事ID:48)

軽トラックの電気自動車、『MINICAB-MiEV TRUCK』を新発売

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~補助金適用時の実質的な車両本体価格を139.8万円から設定~

三菱自動車は、『i-MiEV(アイ・ミーブ)』、『MINICAB-MiEV VAN(ミニキャブ・ミーブ バン)』に続く、新世代電気自動車の第3弾として、軽トラックの電気自動車『MINICAB-MiEV TRUCK(ミニキャブ・ミーブ トラック)』を、全国の系列販売会社を通じて2013年1月17日(木)に発売します。メーカー希望小売価格は、1,858,000円(消費税込)。エコカー減税(免税)*1及び平成24年度クリーンエネルギー自動車等導入促進対策費補助金(上限額460,000円)*2の対象車となっており、補助金が適用された場合、実質的な車両本体価格は1,398,000円からとなります。

『MINICAB-MiEV TRUCK』は、軽トラック『ミニキャブ トラック』をベースに、リチウムイオン電池やモーター等『i-MiEV』『MINICAB-MiEV VAN』で実績のあるEVコンポーネントを搭載。100%電気で走り、走行中にCO2などの排出ガスを発生しない“ゼロ・エミッション車”としての高い環境性能や、貨物積載時でも力強く滑らかに走る動力性能、またエンジンを搭載しない電気自動車ならではの静粛性、快適性、経済性を両立するとともに、ベース車と同等の積載性能(荷台スペース、積載量)を実現しました。さらに、自宅や事業所等で充電することで、ガソリンスタンドの少ない地域においても、給油に行く負担を減らすことができます。

なお当社は、『MINICAB-MiEV TRUCK』を親しみを込めて“電トラ”という愛称で拡販を図っていきます。

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2012/12/13 - 新車情報 (記事ID:47)

軽商用車『ミニキャブ バン』『ミニキャブ トラック』を一部改良

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三菱自動車は、軽商用車『ミニキャブ バン』、『ミニキャブ トラック』を一部改良し、12月13日(木)から全国の系列販売会社にて販売を開始します。

今回の一部改良では、2013年1月より施行される灯火器及び反射器等に関する法規に対応するため、後方反射板を追加装着*1し、夜間の荷物積み降し作業時や乗降時の安全性を向上させました。また、シート生地の変更により質感を向上させたほか、グレード展開を見直しました。
*1 対象車:『ミニキャブ バン』(福祉車のみ)、『ミニキャブ トラック』(「Vタイプ」、「VX-SE」、「みのり」、「楽床ダンプ」、但し特装車の一部は除く)

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2012/12/07 - インフォメーション (記事ID:46)

新型『アウトランダーPHEV』の予約受付を開始

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~お客様の実質的な負担額を300万円以下からに設定~

三菱自動車は、2013年1月に発売を予定しているSUVタイプのプラグインハイブリッド車、新型『アウトランダーPHEV』の予約受付を、本日、11月30日(金)から販売会社にて開始しました。

『アウトランダーPHEV』は、『i-MiEV』で培ったEV技術、『ランサーエボリューション』で鍛えた4WD技術、『パジェロ』で築いたSUVのノウハウを結集した、SUVとしては世界初(※2012年11月現在 三菱自動車調べ)のプラグインハイブリッド車です。本年10月発売の新型『アウトランダー』をベースに、独自に開発したEV派生の「プラグインハイブリッドEVシステム」を搭載した“自分で発電するクルマ”であり、以下の特長を実現した画期的な車としました。
・日常は環境に優しいEV走行で、遠出はモーター主体のハイブリッド走行
・「ツインモーター4WD」による優れた走行性能
・エンジンで発電して停車中・走行中に充電できる「バッテリーチャージモード」や、車載コンセントから最大1500Wの電気が取り出せる「給電機能*1」など、大容量バッテリーによるユニークな機能

『アウトランダーPHEV』は、装備を厳選した「E」、実用装備の「G」、先進安全技術「e-Assist(イーアシスト)」を標準装備した「G Safety Package」、これにカーナビゲーション等を追加した「G Navi Package」、さらに本革シート等の快適装備も充実させた「G Premium Package」の計5グレード構成となります。『アウトランダー』で装着率が8割以上に達し、大変ご好評いただいている「e-Assist」は、「G Safety Package」から標準装備となります。

価格については、経済産業省の「クリーンエネルギー自動車等導入促進対策費補助金」が適用されることを前提に試算した場合、お客様の実質的な負担額が「E」で300万円以下、「G」で約320万円からとなるよう、お求めやすくお買い得感のある価格に設定する予定です。

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